自分のものですらないのに失うのが怖い

これでいいのかな?と思える時が一番正解に近いのかも

記号や象徴でしか語れない知識の輪郭に触れた気になる 矛盾の中で何かが生まれては消えていく

誰もが鏡を通して世界を見ている 切り取られた面は小さく、そこに映る姿は歪んでいる けれど、その歪みという相違があるからこそ、私は、あなたと違う私でいられる

感情の中に沈むのは大好き それがどんな感情であっても、味わい深い 沈むのと溺れるのは違う 分かっていても、時に溺れることもある それもまた良い

Gallery +1 朝日に溶けゆく霜の一瞬の輝きを描いてみたかったので クリスマスの賑わいの中、ひとり違う話をしてすみません

ノートが完成した!

devlaのtwitter的なもの、略して…

ブログが完成した!

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